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マジで子供一人産むごとに現金100万ぐらい支給すべきだよな

kusuguru_baby


1: 風吹けば名無し 2019/09/19(木) 21:03:25.96 ID:3Pbq+qRJ0.net

そりゃ金目当てで子供産むだけ産んでろくに育てない奴も増えるだろうけど、総合的に見れば間違いなく子供の数は増える
その為ならちょっとぐらいの犠牲は仕方ない




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【朗報】中国企業が買収の「東芝」 意識変化で急成長

kaden_pikapika
1: ムヒタ ★ 2019/10/17(木) 07:33:11.89 ID:CAP_USER
 東芝から中国家電大手の美的集団に売却された白物家電の「東芝ライフスタイル」が、再起をかけて奮闘している。社員らは売却後の不安を乗り越えて新製品の開発やコスト削減に取り組み、2018年度は黒字化にこぎつけた。「東芝」ブランドと美的の販売網を組み合わせ、さらなる成長軌道を描こうとしている。

社員に広がった不安
 東芝が、赤字が続いていた白物家電子会社の東芝ライフスタイルを美的に売却したのは16年6月末。東芝ライフは売却直後に社員の意識調査を実施した。「これからどうなるのか」。調査では、中国資本に売却された会社の先行きや、職場環境の変化に対する不安の声が目立った。

 売却前は国内外の競合他社に押されて売上高が低迷。原発や半導体も抱える総合電機メーカーの中で白物への投資は優先順位が下がり、商品や広告費を絞る悪循環に陥っていた。2千人規模のリストラもあり、残った社員の間に不安が募っていた。

 今は美的が8割、東芝が2割を出資する。社員らは、意思決定までに会議や検査を繰り返し、石橋をたたいて渡るような「東芝流」から、走りながら考えるスピード重視の「美的流」への対応を求められた。部署の数を減らして意思決定を迅速にし、人事評価も成果を反映しやすい制度に変わった。

商品開発に変化
 その効果は商品開発に表れてき…

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残り:1245文字/全文:1787文字
2019年10月17日07時00分
https://www.asahi.com/articles/ASMBH4Q08MBHULFA01T.html

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【朗報】 ローソン100店、元日一斉休業 働き方改革 

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/10/10(木) 22:23:43.88 ID:CAP_USER
2019年10月10日 朝刊

 ローソンは九日、店舗スタッフの働き方改革の一環として、来年一月一日に全国約百店舗を一斉休業させると発表した。実証実験との位置付けで、元日の来店が少ない店舗に参加を呼び掛ける。検証結果を基に、二〇二一年以降の元日営業の在り方について方向性を決める。
 二十四時間営業を原則とする大手コンビニでは、深刻化する人手不足を背景に深夜の営業時間短縮や無人店舗の実験を進めている。
 ローソンの休業実験では、ビジネス街の店舗や、複数の店舗を持つオーナーに協力を求める。各店舗が休業する時間帯はオーナーと相談して決め、通常営業に戻った際の客足への影響などを分析する。
 竹増貞信(たけますさだのぶ)社長は九日の記者会見で「元日営業の役割を全店で負う必要があるのか、といったオーナーの声をいただいた。お客さまの迷惑にならない形で実験したい」と話した。
 ローソンは加盟店に対し二十四時間営業を求めない契約を認めており、十月一日時点で九十八店舗が時短営業に移行していることも明らかにした。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201910/CK2019101002000159.html

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【朗報】月額4万円ではじめる多拠点生活

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1: 田杉山脈 ★ 2019/10/13(日) 09:46:01.33 ID:CAP_USER
定住先を持たない旅人のような暮らし
企業のテレワーク導入などが進み、自宅や街中のカフェなど、気分で転々と場所を変えながら仕事をするビジネスパーソンが増えている現代。スマートフォンとノートパソコンさえあれば、どこにいても仕事ができる――。

ここ数年、実際に「アドレスホッパー」という定住しない生き方を選ぶ人たちが増えている。アドレスホッパーとはその名の通り、アドレス(住所)をホッピング(跳びはねる)するように転々と移動しながら暮らす人のこと。

月額4万円で全国のリノベ物件に住み放題
たとえば、2019年4月からサービスがスタートした「ADDress」は、年会費48万円で全国各地にある物件に住めるという「多拠点住み放題」のサービス。

運営元である株式会社アドレスの佐別当隆志(さべっとう たかし)社長は、「サービス名の『ADDress』は住所をどんどんADD(追加)していくという意味。1つの居場所から開放されて、誰もが複数の住所を持てる社会を目指してサービスを立ち上げました」と説明する。

北は北海道から南は宮崎まで、古民家などを快適な空間にリノベーションした物件には、アメニティはもちろん個室や無線インターネット環境も完備されている。掛かる費用を毎月の家賃に換算すると4万円(!)。

定住先を持たず、旅をするように移動しながら働き、暮らす――。近い将来の日本では、そんなアドレスホッパーという生き方が、ビジネスパーソンにも当たり前のスタイルになっているのかもしれない。
https://www.nomura.co.jp/el_borde/view/0029/

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日本人「これは楽天ペイで買って、これはpaypayで買って...」

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1: 風吹けば名無し 2019/09/18(水) 12:36:51.77 ID:EuXAvz+xp.net

あほかな?




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【悲報】貯蓄0世帯の約8割が「持ち家」で暮らすという日本の現実

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1: 田杉山脈 ★ 2019/10/12(土) 16:16:25.21 ID:CAP_USER
日本社会の有り様を映し出す「上級国民/下級国民」という言葉。かつての「上流/下流」という格差社会は、今では「上級/下級」という分断社会へと移行しているのが現実のようだ。「一億総中流時代」は終わりを告げ、収入・資産ともに富める者と貧しい者の間でその差は加速度的に拡大している。

 それは「自宅」についても同様だ。例えば、富裕層の住む家といえば、「持ち家」戸建てのイメージが強い。貧困層が住むのはだいたい木造の「賃貸」アパート。小説やドラマの世界ならば、間違いなくそうだ。だが、現実はかなり違う。

 総務省によると、日本の居住世帯の住宅数は5210万戸。そのうち、持ち家は3217万戸で、実に61.7%の人が持ち家に住んでいる。一方、借家は1852万戸(35.5%)だ(別掲グラフ)。実は、賃貸より、持ち家に住む日本人の方が多いのだ。

 さらに意外な事実だが、金融資産を保有していない世帯、つまり「貯蓄ゼロ世帯」の78.8%が持ち家に住んでいる。持ち家世帯全体の中で「貯蓄ゼロ」は約20%もおり、5軒に1軒が、持ち家はあっても貯蓄はない状態で暮らしているという(政府・金融広報中央委員会のデータより)。

 なぜ現金がないのに、持ち家に住めるのだろうか。著書『上級国民/下級国民』(小学館新書)が話題の作家・橘玲さんが分析する。

「マイホームの頭金で貯蓄がゼロになったというケースは多くないでしょう。ほとんどの場合、地方などで若い時から実家で暮らし、収入が充分でないため実家から出ていけないまま年を取ったりした人たちだと思われます。

 一方、富裕層が賃貸を選ぶのは、高齢になると家の管理が困難になるからでしょう。富裕層は持ち家で資産を保全する必要がないのですから、食堂や見守りサービスのあるサービス付き高齢者住宅や介護の行き届いた有料老人ホームに住み替えた方がよほど快適に老後を過ごすことができます。

 いずれは、何かと手間のかかる持ち家は『下級国民』、ライフステージに合わせて快適な生活を選択できる賃貸は『上級国民』となるかもしれません」
no title

https://www.moneypost.jp/587224

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【悲報】軽減税率 ドトール、店内利用の紙コップに「イートイン」シール

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1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/10/17(木) 15:44:13.88 ID:CAP_USER
コーヒーチェーンのドトールコーヒーは10月1日からの消費増税をうけ、店内利用者の紙コップに税率10%で支払ったことを示すシールを貼る運用を始めた。通常は店内利用の場合にはマグカップで商品を提供するが、紙コップを希望した利用者に対応する。テークアウトは軽減税率対象で税率適用され8%となる。シールを貼ることで、消費者同士のトラブルや混乱を避けるためという。

同社の運営する「ドトールコーヒーショップ」では従来、店内利用の場合はマグカップ、テークアウトの場合は紙コップで提供することで区別していた。店内利用の場合でも、持ち出すことができる紙コップを希望する利用者もいたため、混乱を避けるために「EAT IN」と書いたシールを貼る取り組みを10月中旬から始めたという。

1日の消費増税で税率は店内飲食が10%であるのに対し、持ち帰りは軽減税率で8%が適用される。テークアウトの税率で支払い、店内やイートインスペースを利用する「イートイン脱税」が問題になっていた。

2019/10/17 10:44
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51068380X11C19A0HE6A00/

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【悲報】「最低賃金1000円」実現で、最悪の格差社会へ

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1: 田杉山脈 ★ 2019/10/05(土) 20:08:37.61 ID:CAP_USER
2019年度の最低賃金の改定額が10月から各都道府県で発効されます。

最低賃金を引き上げ続けるといえば、反対する国民はほとんどいないでしょう。同じように、最低賃金の引き上げペースを加速するといえば、低所得者層はみな喜んで期待することになるでしょう。

しかし、引き上げのペースを上げ過ぎると、救済されると思っていた低賃金の人々が真っ先に解雇されてしまうというパラドックスをご存知でしょうか。

その理由というのは、大半の中小零細企業は人件費を大幅に引き上げる余裕がないため、廃業・倒産の道を選択するか、社員・アルバイトの人数を減らす選択をするか、基本的にはこの二択を迫られるからです。低賃金の人々にとって最低賃金は、最低限の収入を補償するという役割を果たしているのです。

債務超過になっていないかぎり、多くの経営者は後者を選択し、事業の継続に努めようとします。その時に初めに解雇される対象となるのは、誰でもできる仕事しかできない人々、低賃金だから仕事がある人々です。

これでは最低賃金の引き上げが、経済・社会にとって期待できる政策ではなくなってしまいます。

もっとも社会が救済しなければならない低賃金の人々をかえって苦しめ、格差拡大を推し進める原動力になってしまうというわけです。

以下ソース
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/67370

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未だに支払いは現金主義の奴って何なの?

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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/20(金) 23:19:36.565 ID:aYl3Jdi8a.net

電子マネーやクレカ使えない理由でもあるの?




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【悲報】慶大経済卒の県庁職員ワイ(29)、自分だけ給料低過ぎて号泣www

job_sakura_mori_man
1: 風吹けば名無し 2019/10/14(月) 17:46:27.97 ID:M08EH3NL0
同期には1000万オーバーもゴロゴロおるのにワイは未だ460万よ
しかも残業代やら通勤手当やらを抜いたら390万よ。流石にキッツいわ

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